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WHITE ALBUM 聖地巡礼(舞台探訪)山形県天童市【天童駅】

⏱探訪日:2018/6/3

WHITE ALBUM -綴られる冬の思い出-&原作 聖地巡礼(舞台探訪)山形県天童市【天童駅】

WHITE ALBUM -綴られる冬の思い出-&原作 聖地巡礼(舞台探訪)山形県天童市【天童駅】

今回はWHITE ALBUMの聖地巡礼(舞台探訪)記事です。

場所は我が地元、天童市となります。

山形県の聖地(舞台)はいつでも行けるから。と後回しになって結局行くの忘れる事が多すぎるので、偶には地元の作品も巡礼(探訪)しないとなと今朝思い、善は急げとばかりに行ってきました。

WHITE ALBUM (WA)』とは【簡単振り返り】

『WHITE ALBUM 』とは【簡単振り返り】

『WHITE ALBUM 』とは【簡単振り返り】

本作品は「浮気」を扱ったアダルトゲーム。また、ビジュアルノベルで地位を築いたLeafがその路線からの転換を図って製作した最初の作品である。原作はPCゲーム、TVアニメ化もした作品。

WHITE ALBUM -綴られる冬の思い出-はリメイク版としてPS3にて発売された。

WHITE ALBUM - Wikipedia

WHITEALBUM2(WA2)

WHITEALBUM2(WA2)

プレイ中に胃に穴が空きそうになることで有名なゲーム『WHITEALBUM2(WA2)』の前身となった作品でもあります。

ゲームの内容の評価はダントツでWA2なのですが、キャラクター的にはWAも個人的にかなり大好きでした。

特に森川由綺(CV.平野綾)が好きでしたね。なので平野綾はハルヒのイメージよりWAのイメージが自分は強いです。

 「ここがあの女のハウスね」のMAD動画のネタにもなってる作品です(笑)

「ここがあの女のハウスね」動画

「ここがあの女のハウスね」【WAバージョン】

www.nicovideo.jp

公式ネタでは無かったと思いましたが、スタッフの方達もMADの存在を認知していたようで、WA2の原作&TVアニメで実際にセリフが登場したというのが笑えますね

「ここがあの女のハウスね」【WA2バージョン】

www.nicovideo.jp

最早草しか生えません。

WAはアイドル達との恋愛で、楽曲も沢山あるので、是非聞いて見て下さい。

特に水樹奈々さんの深愛は結構有名なのではないでしょうかね。私は中学時代ひたすらこの曲聞いて部活に励んでました(笑)

 WAのおススメ楽曲少しだけ

 WHITEALBUM OP『深愛』 水樹奈々

www.youtube.com

WHITEALBUM 挿入歌&原作OP 『WHITEALBUM』

www.youtube.com

WHITE ALBUM 挿入歌 『Powder Snow』←激押し丸

www.youtube.com

WHITE ALBUM

WHITE ALBUM 森川由綺

自分は森川由綺派なのでこのチョイスになりました。

これでほんの一部なので、是非TVアニメも未見の方は是非。

声優もメインヒロインが『平野綾』&『水樹奈々』の黄金タッグなので、声優好きも見て損はないかと思われます

 

 さて、そろそろ本題に入ります。

 

 WHITE ALBUM  聖地巡礼(舞台探訪)山形県天童市【天童駅】

 WHITE ALBUM  聖地巡礼(舞台探訪)山形県天童市【天童駅】

WHITE ALBUM 聖地巡礼(舞台探訪)山形県天童市【天童駅】

こちらが原作PCゲームの天童駅です。

エレベーターは新しく増築されたものなので、当時は無かったのでしょうね。

 

 WHITE ALBUM  聖地巡礼(舞台探訪)山形県天童市【天童駅】

WHITE ALBUM 聖地巡礼(舞台探訪)山形県天童市【天童駅】

こちらはリメイク版の天童駅です。ちょっとだけ違いますかね。

カットはこれだけとなります()

 

WHITE ALBUM 聖地巡礼(舞台探訪)【天童駅MAP】

 

WHITE ALBUM 聖地巡礼(舞台探訪)【まとめ】

WHITE ALBUM 聖地巡礼(舞台探訪)【まとめ】

WHITE ALBUM 聖地巡礼(舞台探訪)【まとめ】

結構懐かしい作品の聖地巡礼(舞台探訪)となりました。WA2は固定ファンもかなり多く、今でも根強い人気がありますね。

WA2の海外の聖地(舞台)として、フランスのストラスブールが登場するので来年の年始にでも行こうかなと思ってます。

WAの原作はかなり昔なので、ビジュアル等受け付けない人も一定数いるかと思いますので、そんな方は是非リメイク版をプレイして貰いたいと思います。

 

以上です。

 

 

 

※一部の画像を比較研究目的により使用しています。画像の著作権は「 ©AQUAPLUS」製作委員会等に帰属します。

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